令和もこべえ

仕事をしている人が意識する方が良いことや、我が国の在り方の改善策について述べるかも🐈

自殺のない社会を目指して。

昨年10月の消費税増税で経済が以前の状態よりもさらに失速し、今年の序盤の新型コロナウイルス(チャイナの武漢市を発生源とする)を原因とする経済活動の停止(飲食店や宿泊業の営業自粛)で、恐慌ともいえる状況に陥った世界。我が国においても例外ではない。もっとも、ウイルス自体による害よりも、停止した経済活動に文字通り命を奪われた方々もいらっしゃる。我が国においては、失職率と自殺率に高い相関関係があり、低迷した経済が人を殺したと言える。

最近ふと「なぜひとは死んでしまうのか?自分で自分自身の生涯を終わらせるのか?」と言うことを考えてみた。これはおそらく氣力の問題だと思う。自分にガンや心臓病があると知っても自殺をしようとする人は、あまりいないのではないか。しかし、経済的困窮に陥るとひとは容易に死んでしまうという実感はある。これは、どうしようもできない状況に絶望するのと、そういう状況にいるしか選択肢がない自分自身への自己嫌悪が、その人をして自分自身の命を奪わしめるのではないか。

我が国では、我が国を嫌う反日朝鮮人ばかりを優遇し、今までまともに税金を支払ってきた日本人を冷遇している。いわゆる逆差別の状態がまかり通っている。こうした状況をあるべき姿に直し、日本人が住みやすい社会に早急にしないといけない。むろん、私は「外国人は冷遇されるべき」などということを言っているのではない。我が国を愛し、我が国がしてもいない「従軍慰安婦」や「徴用工の強制連行」など、根も葉もないことをするなと言っている。まともに生活し、まともに働いている朝鮮にルーツのあるひとたちをも否定するものではない。

現に我が国は、一部の在日朝鮮人やチャイニーズ以外には、住みにくい場所になりつつある。こうした状況を早急に直さないと、我が国全体が崩壊してしまう。我が国に住む日本人が崩壊するとき、我が国は崩壊してしまうだろう。こうした状況は、絶対避けたいし、避けなければならない。